【驚愕】ナチスが行なった非人道的な恐怖の人体実験12選

ナチスが第二次世界大戦中にユダヤ人虐殺などの恐ろしいことをしてきたのはご存知でしょう。

しかし、強制収容所で非人間的で、
ときには死に至るような人体実験を行っていたということを知る人はあまりいません。

ここではナチスが行ってきた非人道的で恐怖の人体実験を紹介します。
1.血液凝固実験

医者のシグムンドラッシャーは、
強制収容所で血液凝固実験を行っていました。

彼が作ったポリガルという錠剤は出血を止める作用があると期待され、
収容所の受刑者たちに錠剤を飲ませてから銃弾を撃ち込み
その効果を確かめました。

その後、この実験を受けた被験者は、
麻酔を一切使用せずに手足を切断することになりました。
次のナチスが行った人体実験は・・・
凍死状態の人間を生き返す実験!?
酷すぎる・・・

低体温症の人体実験は次のページ

:次のページ

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *