世界では、毎秒約40〜50回の落雷が起きており、
これは1年間で10億回以上の落雷が起きている換算になります。

生涯で雷に打たれる確率は1万2000人に1人と意外に多い確率ですが、
そのうちのなんと90%が生き延びています。

ここでは、そんな雷に打たれながらも生き延びた10人との人たちを紹介していきます。
1.ウィンストン・ケンプ

ウィンストン・ケンプが落雷に襲われたとき、
彼は何も起こらなかったかのようにそのまま歩き続けていました

彼は腕に奇妙な痛みを感じるまで、
自分が雷に当たったということに気づきませんでした。

その傷は少し焼けるような痛みがしましたが、
奇妙で美しいタトゥーのような模様が出来上がりました。
次の雷に打たれて生き延びた人の話は・・・
雷に打たれたうえに1億円の宝くじを当てた男!?
幸運と言っていいのか・・・

雷に打たれて宝くじを当てた男の話は次のページ♪