お金持ち大国『ドバイ』が世界一ヒドイ最悪な都市だとわかる12の真実



腐敗したドバイの姿


1960年代末に石油が発見されたことで、ドバイはアラブ首長国連邦で最も人口の多い都市として、雑多な富と贅沢を愛するすべての人にとっての楽園となりました。

ドバイのエリート層は銀行口座の残金を増やすことに固執し、その結果ドバイはハイエンドの観光、豪華すぎる建物、金融腐敗、人権侵害では世界に並ぶものがない都市となっています。

そんなドバイの実態をご紹介します。

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お金がすべて



何もかもお金があったもん勝ち。
お金さえあれば権力すらも思うままと言ってよいでしょう。
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