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事故

超絶下手くそドライバー 駐車&脱出が出来ずに車ボロボロにした挙句バンパーをぶっ壊す(※動画あり)

これは本当にダサい、中国のある男性ドライバーの映像だ。 映像スタートからもうアウトなんだが、映像が進むにつれてそのアウトさはどんどん加速していく。 車って安い買い物じゃないのにね。 運転が下手すぎる人に乗られるってだけでこんな姿になるなんてあまりに可哀想だ… もはや車に同情。 下手すぎてマジで教習所から 出直してこーいってなる男の映像に衝撃。次のページへ⇒

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歩行者「信号なかなか変わらない…車止まったしもう行っちゃえ!」走り出した結果→自ら車に突っ込む(※動画あり)

アメリカにて、実に迷惑な歩行者の例。 百歩譲って二車線の、絶対車が来ないことが目に見えてわかるような道路なら理解も出来るが、ここは全部で五車線の大通り。 そんな中で「車止まってて他に来てないし行っちゃえ~!」って歩行者の、極めて自業自得な末路が偶然撮影されていた。 車と人の事故だと車の方が どんな状況でも過失を多くみられる。 本当迷惑だからこういうのやめて欲しいね。次のページへ⇒

事故

歩きスマホをしていた女性がバックしてくる車に全く気付かず轢かれる 周りを全く見てない2人の間で起きた事故映像(※動画あり)

前々から世界中で再三注意されていた歩きスマホ。 それでも相変わらず大勢いる。 この女性も、最初は前を見ていたけど途中からスマホに夢中。 それがまたかなりの集中具合で、目の前に迫って来るバックする車に気付かない程だった。 当然車も悪いわけだけど、その結果がどうなったかというと… 2人とも悪い。けれどそれにしても 周りへの視野が全くなくなるほどに スマホに集中するもんなんだね。 危ない。スマホ依存者要注意。次のページへ⇒

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濃霧の影響で道路が全く見えない!交通整理も意味のないアラビアで起きた恐ろしすぎる追突事故の瞬間(※動画あり)

霧というのは本当に恐ろしいもので、一気に私たちの視界を奪う。 見えるのは少し先の景色だけ。 そんなものが道路で起きたらどうなるだろうか? 人間の歩行速度の何倍ものスピードで走っている車のいる道路上で起きた、このアラビアの悲劇。 起きては欲しくない事故が起きてしまった… 続きは次のページへ⇒

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歴史的な原発事故の起きた”チェルノブイリ”で発見された、ゾッとする恐ろしく奇妙なもの12選

チェルノブイリ原子力発電所事故 チェルノブイリ事故は、歴史上で最大の原子力発電所の爆破事故でした。 当時のソ連は被害の詳細を報告しなかったためさまざまなことは不明瞭ですが、科学者たちは少なくとも10万人が1986年に起きたこの事故で死亡したと考えています。 非常に壊滅的な事故ではありましたが、チェルノブイリは当時のソ連がそのままの状態で残っている場所であり、さまざまな奇妙なものが発見される場所でもあるのです。 NEXT 廃墟となった遊園地 この遊園地は、いろんな人が訪れていろんな笑顔が溢れるはずでした。 しかしそんな景色を見る事はなく・・・ 次のページで!

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水じゃなくても○○で溺れ死ぬ!世界中で起きた意外な”液体”による人々の溺死事件10選

溺死 溺死は事故死の中で3番目に多い死因です。 一般的な溺死はプールや海の中で起こりますが、世界には水以外の液体によって起こる溺死も存在するのです。 ここで紹介している事例は非常に珍しいですが、どれも水よりも恐ろしいです。 NEXT ペンキ ペンキってわかる通り、サラサラではないですよね。 液体だけどドロッとしたペンキ・・・それが最終的に命を奪いました。 次のページで!

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Photoshopの加工があまりに雑過ぎる!手抜き過ぎて物理的にいろいろおかしくなってる写真27選

Photoshop職人 Photoshopは今や誰もが知っている通り優秀な機能が備わった素晴らしいツールです。 今一般的によく知られているのは加工技術だと思いますが、それらは元々の写真から大きく変わっているにもかかわらず実にリアルで美しい仕上がりになります。 けれど結局それらは全て人間の手によって動かされ、形になるものです。 人間誰しもミスをするときはあるものなので、いくら優秀なツールを使っていようともそのミスひとつで台無しになる事もあります。 そこで、今回はミスなのか適当なのか・・・明らかにおかしな編集をされたまま世に出た写真たちを見て頂きましょう。 あまりに仕事が適当すぎませんか? と言いたくなる加工写真が盛りだくさん。 ミスなのか、適当な仕事ぶりなのか… どちらにせよその仕上がりは酷いです。 次のページで!

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料理をさせてはいけない人たちに任せた結果、あまりにも悲惨すぎる光景となったキッチン写真30枚

家のキッチンで料理をすること 家で料理をする人しない人、いるでしょう。 料理をするにしても、元から備わったセンスもあったりするでしょう。 けれど、経験が少ないにしても料理に関係なく「アレをやったらいけない」「コレをやったらこうなってしまう」と想定する事はある程度出来るはずです。 しかしそんな事も想定出来なかったのか、そもそも知らないのか・・・ 「絶対にこの人に料理をさせてはいけない」と思わせる悲惨な姿にさせる人々が存在します。 もし恋人・家族がこれらの写真の様な ミスをしていたとしたら、きっと あなたはその人をひとりでキッチンには 入れなくなるでしょうね・・・ 次のページで!

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誰もが「やっちまったな…」と同情する、ツイてなさすぎる人々の不運な事後の写真27枚

不運すぎて悲惨すぎる状況 「あ~なんてこった…こりゃやっちまったなぁ…」 どこからともなくそんな声の聞こえてきそうな不運に見舞われた事はありますか? 無いに越したことはないですが、世の中にはその場を一瞬見ただけで「これは酷い」と同情される事態がたくさん起きています。 今回は、そんなたった1枚だけでもその悲惨さ・不運さが伝わって来るドンマイすぎる写真を見て行きましょう。 これから見る写真の数々はきっと どれも「もし自分の身に起きたら」 と考えると悲惨だとしか思えません。 ツイてなさ過ぎた彼らに同情です… 次のページで!