2017年6月

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驚くほど奇妙な食物依存症10選

アルコールやタバコだけが中毒になるわけではありません。 特定の食べ物に対して中毒になることもあれば、食べ物以外のものにも中毒を起こすことがあるのです。 ここでは、そんな驚くほど奇妙な食物依存症を紹介していきます。 1.脱臭剤中毒 一見普通の女の子に見える彼女は、脱臭剤のスティックを食べることを止められません。 ニューヨークに住むニコルは、子供のときにそれを口にして以来食べるのをやめられないと言っています。 彼女は毎日半分のスティックを食べ、口にしていないと口が乾燥したり胃が痙攣を起こすこともあります。 消臭スティックは主にワックスと油から作られていますが、中に含まれているアルミニウムは、脳に障害を与えたり、最悪死に至る可能性もあります。 現在、彼女は防臭剤の代わりにアーモンドを食べるように心がけていますが、それでも毎日少量の消臭剤を食べています。 タイヤをスナック感覚で食べる女性!? そんなの食べて大丈夫なのか・・・? タイヤを食べる女性の詳細は次のページ♪

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あなたが知らない女性の脳に関する事実12選

男性の体と女性の体の間には生物学的な大きな違いがありますが、何年もの間、科学者たちは男性と女性の脳の違いもあるのではないかと研究を進めてきました。 この研究によって、さまざまなことが判明してきました。たとえば、感情の処理する脳の領域が大きいため女性はより感情的であるという、という考えや、男性は数学的脳みそで、女性は文学的脳みそである、という考えが実は誤りであったということがわかりました。 もちろん、この研究で女性の脳みそに関する興味深いこともわかってきました。ここでは、そんなあなたが知らない女性の脳に関する12の事実を紹介していきます。 1.女性の脳は小さい 平均して女性の脳が男性の脳と比べて10~15%小さいということは昔から判明していました。これまでこの事実は、女性は男性よりも知識の点で劣っている、ということの証明として使われていましたが、実は脳の小ささは知識に関係ないことがわかりました。 女性の脳が小さい理由は、単純に体の小ささに比例して脳も小さくなるからです。 女性は超能力を持っている!? これが女の勘の正体か・・・ 女性の超能力の詳細は次のページ♪

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国のリーダーに送られた奇妙な国家間の贈り物10選

国家間の贈り物は、両国の平和と団結の象徴、助けに対する感謝の象徴などを意味しています。しかし、ときどき誤解を招くような贈り物が送られ、相手国が困惑してしまうこともあります。ここでは、そんな国のリーダーに送られた奇妙な贈り物を紹介していきます。 1.男性器用の下着 南太平洋のバヌアツ共和国にあるタンナ島には、非常に奇妙な宗教信仰があります。彼らはエリザベス女王の夫であるフィリップ王を神として崇拝しています。島では彼のお祝いのために、額入り写真、イギリス国旗、彼が載っている新聞の切り抜きなどを捧げて祈っています。 公務から引退したあとも島民たちは贈り物を献上し続けました。2010年には、麦わらで作った男性器用下着を送りました。彼がそれを着用したかどうかは未確認のままです。 サダム・フセインから動物を拷問しているビデオが贈られた!? こんなの贈られてもどうすればいいんだ・・・ 詳細は次のページ♪

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スマートフォンによって消えた身近なモノ10選

スマートフォンは私たちの社会を支配しています。その利便性はありとあらゆるものに取って代わり、スマートフォンの登場によって数多くのものが私たちの前から消え去りました。ここでは、そんな消え去ってしまったモノを紹介していきます。 1.電卓 計算機はもはや遠い過去の発明品です。スマートフォンの中に入っているものを誰がわざわざ買うでしょうか。電卓を売るという商売は、もはやアンティーク品を売ることと同意義なのです。 ちょっと前までみんな持ってたのに最近は見かけない! その製品とは・・・? 詳細は次のページ♪

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人間に危険を及ぼす海の生物10選

環境を破壊し、殺戮兵器を作る人間はおそらく地球上で最も危険な生き物でしょう。しかし、1対1で戦う場合、人間はそれほど強くありません。 特に海の中では人間は息ができない上に、危険な生物がうようよいるため、人間に勝ち目はありません。 1.ウミヘビ ウミヘビは人にとって非常に危険な生物です。噛み付いて毒を注入することは非常にまれではありますが、もし毒を入れられたら苦しい後遺症を味わうでしょう。 ウミヘビの毒は即座に効果が現れませんが、1時間以内に頭痛、舌の痺れ、そして嘔吐などの症状が現れ、その後猛烈な痛みと体の麻痺が襲います。3〜8時間後には筋肉組織が破壊され、治療されずに6時間から12時間が経つと、心臓発作を起こし、最悪の場合死亡します。 お次は海のギャングと呼ばれる食べても美味しいアイツ! 詳細は次のページ♪

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コーヒーを飲みたくなくなってしまう衝撃的事実10選

コーヒーは目を覚ますのに最適の飲み物です。スターバックスなどのカフェチェーン店は大人気で、毎日世界中のどこかで誰かがコーヒーを飲んでいます。しかし、コーヒーの持つ悪影響について理解していない人が多くいます。毎朝コーヒーを飲む習慣がある人は、これから紹介するコーヒーを飲みたくなくなる衝撃的事実を見て、考え直してみてください。 1.肝臓にダメージを与える アルコールだけが肝臓に影響を与えるわけではありません。カフェインの過剰摂取は、アルコール依存症と同じように肝臓にダメージを与えるのです。 普通の食事よりコーヒーの方がカロリーが高い!? 驚きの詳細は次のページ♪

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奇妙なものを愛する人たち10選

対物性愛とは、「物」を愛してやまない人たちのことで、車、トラック、木に対して強烈な愛情を持っており、ときには結婚式を開くことさえあります。テレビ番組やドキュメンタリーで彼らの生活を放送することもあり、対物性愛はより社会で受け入られるようになっています。 それでは、奇妙なものを愛する対物性愛者たちを紹介していきます。 1.アマンダ・ウィタッカー アマンダ・ウィタッカーは自由の女神像をとても愛しています。彼女はそれに触るだけで快感を得られるのです。アマンダは対物性愛者と診断されており、彼女の部屋には愛する自由の女神像で満たされており、また彼女はアメリカ国旗も愛しています。 彼女は将来自由の女神像と結婚する予定です。 彼女は車で、元カノはヘリコプター!? 驚きの詳細は次のページ♪

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もう存在していない10のいわくつきの家

普段迷信を信じないような人でも、何か悪いことが起こった家や建物に住みたいとは思わないでしょう。特に悪魔的力が働いているような建物は、その呪いを周りにまき散らさないために、解体されることが多いです。 1.ヘンリー・H・ホームズの家 ヘンリー・H・ホームズはシカゴの連続殺人犯で、これまでに100人以上を殺したと考えられています。犠牲者は殴られたり、絞殺されたり、場合によってはガスで殺害されました。遺体は彼の家に持ち込まれ、お金を稼ぐために骨格を売ることもありました。 ホームズが1896年5月7日に処刑されたとき、彼の家に火を付けられましたが地面だけは燃えませんでした。彼の家は1930年代後半まで残されており、その後解体され郵便局が上に建てられました。 幽霊が出ると様々な人が逃げ出した曰く付きの家 詳細は次のページ♪

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あなたを殺すかもしれない実は危険な食べ物10選

食べ物は私たちを健康な状態に保つと考えられていますが、健康を害する食べ物もあります。食べるとすぐに死ぬわけではありませんが、遅効性の毒のように徐々に体を蝕んでいきます。それでは、あなたを殺すかもしれない食べ物を紹介していきます。 1.フロスティング フロスティングとは、焼き菓子などに覆われている甘いクリーム状のペーストです。このフロスティングには砂糖そのものよりも多くの砂糖が含まれており、フロスティングを使ったマフィンには、なんと34gもの砂糖が含まれています。これを食べれば血糖値やコレステロールが急上昇し、肥満を引き起こします。これからフロスティングを使ったお菓子を食べるときは、気を付けてください。 食べて数分で脳卒中を発症するかもしれないお菓子!? 恐ろしいお菓子の詳細は次のページ♪

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熱気球で起こった恐怖の事故10選

空を飛ぶ、という行為はさまざまな人々を魅了してきました。飛行機が発明される前には、熱気球が主流で、もともと輸送手段として使われていましたが、現在ではアクティビティとなっています。しかし、熱気球はこれまで何度も事故を起こし、人々を恐怖させていたのです。それでは、恐怖の熱気球事故を紹介していきます。 1.カライスでの事故(1785年) 1783年、ジャン=フランソワ・ピラトール・デ・ロジェは世界で初めて熱気球に乗った人であり、初めて熱気球事故で亡くなった人です。最初は危ないからやめるように言われましたが、名誉だとして熱気球に乗り続けました。そして1785年の6月、事故は起こりました。当日は天気が悪く、強い南風が吹いていました。そこで、低空飛行をするために水素熱気球を使うことに決めたのです。事故が起こった原因は詳しくわかっていませんが、水素が火に移って爆発し、気球が落下したとされています。 あのナポレオンも目撃した熱気球による初の航空事故 衝撃の事故原因の詳細は次のページ